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よくわからないネタメモ

が未送信メールの山から発掘された。
ふと思い付いたものを書き連ねただけのものです。
晒してみようか。

・ラプラースの魔
→多分アカヒトはラプラスの魔物みたいだって言いたかったんだと思う。
ラプラースの魔までしか書いてなかった。

・コギト・エルゴ・スム(我思う、故に我あり)
→デカルトの言葉。
龍さんの座右の銘にしてみようかなと思った。
が、やめた。
龍さんがとんでもなく変なキャラになったのでやめた。
そんなバッカーノ!の某ひろしみたいになっても困る。
ただでさえ変なんだからさ。

・天上天下唯我独尊この世の全ては我に有り
→上のコギトエルゴスムと合わせると果てしなくオレサマ思考に。
エグゼクティブという俺様キャラの座右の銘になりました。

・謀り騙し偽り殺す。それが「双子」の真髄さ。
→多分…ササミの「双子」の人に言わせようと思ったんだと思う。
なんかかっこよかった。

・身体は見えるから存在している、精神は見えないけど存在している、魂は存在していなくても存在している。
→肉体と精神と霊魂について考えていたら出てきた文句。
なんか語呂がよかった。

・心はどこにありますか?心臓?脳?違います、言葉にあるんですよ。
→小学校の恩師の言葉を変えてみた。
心は言葉にあるんだよ。
だから言葉は他人の心を慰めたり、傷付けたりできるんだ。

・大人と子供の違いって何だと思う?それはね、1と有限の差だよ。
→うちの担任の言葉を変えてみた。
大人になればなるほど可能性の扉は閉じていくんですよ。

・やられるか、やられるかだ。
→なんか思い付いた。
おま、どっちにしろ負けるんか。

・怖いことを言うようだけどね、僕は決して狂った人間ではないんだよ。
→みんな正気なわけがない。
みんなどこかしら狂ってるんだ。
だから僕は狂っていない。
一般人が言う「狂人」の言葉。

・いやはやはてさて鳩サブレ
→鳩サブレに迷惑だ。
なんか語呂がよかったんだ。

・俺の悪筆は巷では有名だ
→どこの巷だそれは。
そしてそれは自慢できないと思うのだが。

・ネガティブアメリカン
→ネイティブアメリカンじゃないのかそれ。
否定思考のアメリカ人…。
まあいそうだけどさ。

・推理は人を疑う行為、嘘吐きを見分ける思考、そして奈落へ蹴落とす覚悟の準備行動である
→戯言シリーズ読んでから思い付いた言葉。
探偵はヒーローじゃないんだよ。

・なかなか冷めないコーヒー
→…?
何が言いたいんだろう。
小説の一文にしたかったのかな。

・デスエンガッド
→death and god。
戯言シリーズのどっかにでていたルビより。
なんか気に入った。
あと「最上」に「ハイエンド」ってルビふってるのも好き。

・頭が痛いのかな、自分
→自分で頭痛いって事すらわからない。
そういう言葉。

・白銀の世界=シオン
⇔暗闇の世海=ミオ
・黒い聖人=アカヒト
⇔白い咎人=レイン
・緋い英雄=アルディロード
⇔碧い勇者=ゼクセン
・翠宙の門番=ランパート
⇔蒼空の冥王=ツヴァイ
・青い怪物=ケルベロス
⇔藍い魔物=オルタロス
→後で変えるかも的な二項対立図。
色と語呂合わせが大変だった。

・系譜
0白

1緋碧

2白銀暗闇

3世界世海

4闇眼→1

5赤→3

6翠空

7青藍
→世界の成り立ちメモ。
省略しすぎてなにがなんだか。

・いいんだよ、別に、ロマンチストじゃないんだから
→ロマンチストが気にする事ってなんだろう。
彼はロマンチストじゃないのならなんだろう。

・そういえば、月を見たのは久しぶりだった
→ふと月を見上げたら真っ赤で綺麗だったから。

・携帯電話は沈黙している
→小説の一文に。

・僕は眠りたいのにアイデアがポンポンでてくるものだからだから貧乏性な僕はそれを書き写しては寝不足になるのさ
→それがぼく。

・物語の結末から読むのは何故か
→いつ死ぬか分からないから。
結末を知らずに死にたくない。
ちなみにぼくの野望は人類の行く末を知ってから死ぬこと。
無理だろうけど一応野望。

・丸一日干さなかった洗濯物の臭い
→くさいよね。
水が腐ってるんだよね。

・ガンガンに乾いた部屋の中で
→鼻血が出やすい部屋。
ガンガンにクーラーが効いた部屋って聞くけど、乾いたっていうのは捻ってるかなと思って。

・ヘースティングス
→ノルマンコンクェスト?

・炭酸飲料から炭酸を抜いたら果たしてそれは炭酸飲料なのか
→ただの甘過ぎる飲料水と答えようと、元炭酸飲料と答えようと、それは結局ただの液体にすぎない。
勉強しながら考えていたらしい。

・サイコロジカル=心理学的な、サイコロジー、サイコロジスト
→戯言シリーズ。
うさぎさんがすきです。

・堕天使が生まれる理由
→地上の発展→完璧であるはずの天使から失敗した堕天使が生まれるのはそれすら完璧な神のご意志だからである。
ってラザンに言わせたい。
完璧なはずの神がなぜ堕天使を生ませるのか。
ラザンは地上に落とされた時そう考えた。
そのうちそんな疑問も忘れて、神国の研究者として働いていた。
やがて神国は発展して、十二使徒になったラザンは神国を見回して思う。
ああ。
妹が死んで。
大罪だと知りながら妹を生き返らせて。
俺は地上に落とされて。
神が俺を地上に落としたのは、地上を発展させるためだったんですね。
だから妹は死んだのですね。
そして俺も地上の空気に毒されて死ぬのですね。
ちくしょうめ。

・いい具合に狂ってる、それこそ酒が発酵したみたいに
→自分の自我世界物語を我が儘に押し通している。
いい具合に発酵している、みたいに狂気が進行するのかなと。

・キミが好き、だからキミが好き
→アカヒトの台詞。
元々けんちゃんの台詞にする予定だった。
この頃はまさかアカヒトがあんなキャラになるとは思っていなかった。

・人喰い
→ラックルの異名。
あいつああ見えて究極の雑食だから。
ちなみに骨まで食べるらしい。
本人いわく、俺の歯は鋼より硬い。らしい。

・こんな血まみれの俺も、君に触れるコトを許されているのだろうか
→…あ、確かこれもラックルな気がする。
ラックルがリアイベ(戦争)で返り血で血まみれになって。
そんな状態でサイレスを見かけたけど、呼ぼうとして躊躇するラックル。
何だか今の自分がサイレスに触れたら、サイレスまで汚しそうな気がして。
で、結局呼ばない。
でもサイレスがこっちに気付いて、駆け寄ってきて、抱きついてきて。
やべえ血で汚れるから離れてサイレス!ってラックルはあわあわするけど。
サイレスがね。
無事でよかった…って。笑うから。
何も言えなくなって抱き締めちゃうラックル。
そんなネタ。
そして背後で兄上のスキュラフレイムが発射寸前ですラックル逃げて。
ようは楽再が大好きなんだよ。

と、楽再で終わらせてみる。
改めて見ると少し前のぼくは一体何を考えていたのだろうと。
ヘースティングスが未だに謎なんだが。何が言いたいんだ。

ともあれ、そろそろ学校なので。じゃあ。
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